患者さんからのお手紙です。

2013年7月12日

先日群馬県高崎市の方からお便りを頂いたのでご紹介させて頂きます。

ここから引用文
約15年ほど前だったと思います。

父が【シャッターが下りてきたようになり眼が見えなくなってきた】と言い出しましたが、

日曜日の夜の事でもあり、新聞で当番医の先生を探し、羽生田先生の医院でお世話になりました。

夜間にも関わらず熱心に治療をしていただき失明せずにすみました。

長い時間かけて必死でマッサージをしてくださったと父から聞いております。

おかげさまでその後も母と2人で各地の秘湯を訪ねてドライブを楽しみました。

その母も昨年暮れに亡くなりましたが、おかげさまで亡くなる間際まで旅の自慢をしていました。

父は現在92歳になりますがまだ運転免許証を維持し運転を楽しんでいます。

ご近所の皆さまから信じられない若さだとビックリされています。

 

我が家の主治医は高崎市のA医院なのですが、先日、A先生のところで

羽生田先生が今回の参議院選挙に出馬されることを伺いました。

父は必ず羽生田先生の名前を書きに行かなければと意気込んでいます。

家族全員心から先生に感謝しています。 頑張ってください、応援しています。
引用文ここまで

診察室で診療している羽生田たかし

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