羽生田たかしWEB選挙通信 17号

2019年7月20日

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■
   羽生田たかしWEB選挙通信17号
■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■

7月19日(金) 選挙戦16日目/残り1日

私の2期目の挑戦もいよいよ残すところ明日で最後となりました。
明日は地元群馬県での総仕上げです。
今朝は前橋市をスタートし伊勢崎市から北群馬郡へ遊説活動を展開しました。
途中、伊勢崎と榛東での決起大会に参加し、夜は前橋市での総決起大会に。
会場には溢れんばかりの支援者の方々で埋め尽くされ、その熱気の中で改めて、この国の誇るべき医療の大切さと群馬県への想いを訴えさせていただきました。
横倉日本医師会会長、下村元文部科学大臣を始め、群馬県の多くの市区町村長の方々など多くのご来賓が応援に駆けつけていただき、陣営に活気を頂戴しました。これまで準備にご尽力いただいた、須藤群馬県医師会長を始め役員、職員の皆さま、郡市区医師会の皆さま、本当に有難うございます。

もはや、私の選挙戦も最終局面です。「すべての人にやさしい医療と介護を」をスローガンに昨年、日本医師連盟から推薦を頂戴して以降、全国をくまなく駆け巡ってきましたが、全ては日本の医療と介護を守るため、その一心で医療政策に取り組んでまいりました。
実際に40年間医師として地域医療に携わってきた私が先頭に立ち、医療現場の生の声を国政に届ける重要性は、6年間の議員活動で私が一番、身にしみて感じている現実であります。

3年後には自見はなこ先生の選挙も控えています。自見先生もこの選挙戦では私同様にこの国の医療を守るため、全国各地で戦ってくれました。6年前に奪還したこの議席を確実に次に繋ぐためにも、堂々とした結果でこの選挙を勝ち抜かねばなりません。

戦局はわが陣営にとって尻上がりの様相を呈してきました。6年前の選挙でも、3年前の自見先生の選挙もそうでした。あと一歩、もう一歩、残り数日でぐっと私を押し上げてください。皆さんの力が頼りです。私は皆さまを信じ、残された時間をひたすら全力で駆け抜けて参ります。
明日の最終日も群馬県です。全国の支援者の皆さん。どうか私羽生田たかしにお力をお貸しください。そして日本の医療と介護を共に守りぬきましょう。応援よろしくお願いします。

参議員選挙比例代表(全国比例区)候補 
羽生田 たかし

羽生田応援動画↓

【羽生田たかしホームページ】
www.hanyuda-t.jp

********************

◆◇================◇◆
 すべての人にやさしい医療・介護を
◆◇================◇◆